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実績/活動紹介 − 飯田橋総合行政書士事務所 profile −



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会社の設立、許認可の申請、各種の内容証明や契約書の作成、離婚や相続に関する相談、などを
承っております。また、原則として各種相談は無料です。
交通事故や刑事告訴についてもしっかりサポートさせて頂いております。

取扱業務

★内容証明作成

浮気・離婚・不当解雇・借家トラブル・交通事故・貸金トラブルなど、内容証明で証拠を残す事は、将来裁判に発展した場合などにとても重要な役割をします。それどころか、未然に裁判になる事を防止する効果も非常に大きく、使い方次第で利用価値は「無限大」とも言えるのが内容証明です。
内容証明書に「書類作成代理人行政書士○○ ○○」という名の入った内容証明を発送すると、やはり重みが増して感じられ、かなり効果的です。
弁護士に頼むよりもずっと費用も抑えられますので、費用対効果は抜群です。
もちろんご自身で出したい方への記入方法のアドバイスなども喜んでお受けしております。

内容証明についての詳しい解説はこちら

★会社設立

個人で会社設立する場合
先ず、法務局に行って事業目的や類似商号の調査を行います
それから、行おうとする事業の許認可先に行って定款の事業目的の記載方法を確認してから定款を作成します。
そうしたら公証役場に行って定款の認証を受けます。
その為、資本金の払込を行い、払込証明書や資本金の証明書等の必要書類を作成します。
最後に登記申請書と添付書類を準備して法務局に行き、登記申請をする、という流れになります。
もちろん、設立後にも税務署や都税事務所、ハローワークなど手続きはたくさんあります。
順序も大事です。
高い手数料を払って認証を受けたのに、登記申請する際に事業目的の記載方法がこれてはダメだと言われたら、定款の作成と認証手続きはやり直しです。手数料もパアです。


会社の設立に関しては、飯田橋総合行政書士事務所に、
お気軽に ご依頼 または ご相談 下さい。


会社の設立には様々なメリットがあります。

会社設立のメリット
@信用
取引上の信用・契約上の信用、資金調達(借入)上の信用、従業員の採用上の信用
A有限責任
※出資した金額の範囲でしか責任を負わない
B節税
※社長への給与が経費になる(ただし実質1人会社は対策が必要)

しかも、「会社法」により資本金が撤廃され、1円でも設立が可能となり、従前の5年の制限(いわゆる確認会社)もなくなりました。





★交通事故
交通事故の損害賠償金の計算は非常に難解です。
まず、財産的損害として、積極損害(治療費や修理費など)と消極損害(休業損害や逸失利益など)とがあり、これに精神的損害(傷害慰謝料・後遺症慰謝料)というものがあり、これらに対する事故発生日からの遅延損害金の計算が必要となります。
さらには、過失相殺の割合の算定や、鞭打ち症の場合の算定、主婦や学生・自営業者の休業損害や傷害逸失利益など、複雑な計算が絡み合います。しかし、保険屋が一般に用いている「自賠責基準」「任意保険基準」と「裁判基準」では金額が大きくかけ離れているため、、保険屋の言いなりになっているととんでもない大損をする事になります。
また、自賠責の請求や後遺症等級認定申請の手続など、必要な手続きがかなり増える場合もあります。
交通事故は、専門家へ相談された方が間違いありません。


飯田橋総合行政書士事務所の歩み

2004年5月 飯田橋総合法律事務所開設。行政書士小竹が多くの訴訟に関する事務や顧客との面談などを手掛け、事務長として対応してまいりました。
2008年4月 以前からお世話になっている斎藤勝法律事務所の弁護士斎藤先生の支援により、
行政書士田中先生という最強のパートナーと飯田橋総合行政書士事務所を開設。




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