シェアする    

内容証明謄本の閲覧と再度証明

 TOP > 内容証明謄本の閲覧と再度証明:内容証明の基礎知識6/8


1:内容証明の目的 2:内容証明の効力 3:内容証明の書き方 4:内容証明の出し方
5:内容証明の文例(雛形) 6:内容証明謄本再度証明 7:内容証明Q&A 8:内容証明取扱郵便局



内容証明謄本の閲覧と再度証明


発送した内容証明(内容証明郵便)の謄本(本人控え)を紛失してしまった、見つからない、という場合、郵便局に保管された正本の閲覧、または再度の謄本交付をしてもらうことが可能です。

発送した内容証明の原本を紛失してしまった場合、もしくは原本がもう1通必要となる場合、など、差し出しした郵便局においては、内容証明の謄本の閲覧ないし謄本の再度交付を受けること(謄本の再度証明といいます)ができます。


内容証明の謄本の閲覧ないし再度証明を受けられる期間は、謄本の保存期間である差し出してから5年間、となります。


◎内容証明の謄本閲覧または謄本の再度証明に必要なもの

  •  元の書面と同じもの(捺印も同様) 1部
     ※謄本の再度証明の場合のみ
  •  書留の受領証           1通
  •  差出人の身分証明書(免許証等)  1部
  •  内容証明謄本交付または閲覧費用  420円(1枚の場合)
     (1枚目420円。 2枚目以降1枚ごとに250円。)




1:内容証明の目的 2:内容証明の効力 3:内容証明の書き方 4:内容証明の出し方
5:内容証明の文例(雛形) 6:内容証明謄本再度証明 7:内容証明Q&A 8:内容証明取扱郵便局



もっと詳しくお知りになりたい方は、以下の専門サイトをご覧下さい。

内容証明作成相談室
内容証明作成相談室
内容証明net
内容証明net



内容証明の作成代行


内容証明の作成代行業務




内容証明に関するお問い合わせ・ご相談


お問い合わせフォームでのお問い合わせ


 問合フォームはこちらです。




メールでのお問い合わせ

メールでのお問い合わせ


★ メールによるお問い合わせ
メールは1年365日、24時間受付(受信)可能です。
必要記載事項
(1)お名前
(2)ご住所
(3)お電話番号
(4)お問い合わせ内容
などを、ご記入下さい。


☆ご注意☆

携帯電話でメールを送信される場合、ドメイン指定をされている方は

を受信可能に設定して下さい。
※こちらからの返信が届かないケースが数多くございます。
その他、PCメールが受信可能であるか、ご確認をよろしくお願い申し上げます。



電話でのお問い合わせ

電話でのお問い合わせ


★ 電話によるお問い合わせ
電話の受付時間は、土曜・日曜・祝日を除く、平日の午前10時~午後6時までとなります。



 TOP > 内容証明謄本の閲覧と再度証明:内容証明の基礎知識6/8



このページのトップへ